メディアのみなさまへ

メディアのみなさまへ 俺がでたるで メディアのみなさまへ 俺がでたるで

おう。

メディアの社畜として働いてる情弱。
ようこのページを見てくれた。

俺が世直し先生こと高寺徹や。
唯一無二や。俺しかおらん。

なお必殺技はアフィリエイトと情報販売者を潰す事。

詐欺撲滅に協力したるからここはもう頼むしかないやろ。

何で頼むかはおまえらが選べや。

世直し先生 世直し先生

やったんで!本、俺が書いたんで やったんで!本、俺が書いたんで

前に企画書作って出版社に送ってんな。

したら「やりましょう」って連絡が社長さんから直々に来てな。

おっしゃ!

       

ってんで、2週間で10万字くらい書いたら内容が過激すぎるって言われて書き直しを要求されたんよな。

でもそれ嫌やったから出版やめてん。

ちなみにタイトルは
「おい!そこの貧乏人」やってんけど。

この国は貧乏人ばっかりになってくからええんちゃうかと思ってんけどな。

なんか断られたよな。

まぁええけどな。

その原稿もうないから次はまた新しく書く事になるけど、それ絶対に売れるから出しとかへんか?

ん?

どうや?

       

まぁ、どこも出さしてくれへんかったら
じじいになってから自伝書くわ。

自費出版や!

雑誌ってなんや?

俺が雑誌に出るんか?

インタビューか?

まぁ俺は常時ヤフートップニュースに出ててもええくらいの男やから雑誌くらい出ててもええわな。

ビジネス誌でズバッとカッコええ感じに決めてたりファッション誌の表紙を飾るんとかもええと思うな。

でもぶっちゃけ雑誌ってよう分からんな。

どんなんがあるんやろうな。

そもそもネットに情報なんか全部あるからな。

古ない?雑誌って。

ええこと考えたけど、今雑誌がメインコンテンツの会社で働いててこれを見てるキミ。

その会社やめてオマセコに入らないか?

もう出版不況でそもそも本も雑誌も売れへんやろ。

分かってるやろ、キミ。

転職するか副業するしかないやろ。

いや、そのどっちもやな。

       

俺が助けになったるで!

俺は演技はでけへんで

俺は滑舌が悪いからな。

演技は無理やな。

       

じゃあなんでこれを書いたんかっていうと、
なんとなくやな。

でもNHKとかでたまに情報商材屋がピックアップされてるやん?

大体が「詐欺まがいの手法」として取り上げられてるんやけどなんで俺のコメントを取りに来やへんねん?

情報販売屋を袋叩きにしたいんやったら世直し先生を使うしかないと思うねんけどな。

       

あとはネットで稼ぐ系とか副業系とかそういうのってなかなか流行ってきてるやん?

       

っていうか、この先ますます重要になっていくと思うねんな。

ズバッと現実味のある事を言える「ご意見番」が必要なんちゃうか?

一番庶民に寄り添って視聴率取りながら番組の評価を上げられる意見を言えるのは俺やと思うな。

でも演技は無理やな。

しかし営業さえこない!何でや しかし営業さえこない!何でや

狂っている。

親の顔が見てみたい。

俺がプロデュースチームで入ってる企画があってな?
「自費出版」とか「SEO対策」とか営業が来るねんな。

ほんで、明らかに俺の「情弱への義」よりも規模が小さいねんな。

むしろ立ち上げたばかりである。

       

でも、来るねん。

営業が。

だが俺んとこには来ない。

何も来ない。

連絡しにくいんかな?

まぁしょーもない営業は相手しやへんしええねんけども
メディアからの出演依頼はあってええと思うねんな。

だって、俺やで?

世直し先生やで?

というわけ世直し先生を使ってみたい というわけ世直し先生を使ってみたい

  • 自己啓発、副業系の出版を考えてる担当者さん
  • 情報業界を取材中のメディアスタッフさん
  • 起業・副業に関するご意見番をお求めの制作チームさん
  • 俺のカッコ良さに惚れこんでしまったファッション誌の人
  • 次の映画の主演にどうしても起用したくて仕方がない監督さん
連絡待ってんで! 連絡待ってんで!
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「情弱への義」発行者
世直し先生 高寺徹
株式会社零壱 代表取締役

1989年3月24日生まれ。同志社大学を卒業後、大阪国税局に入局。
入局2年目にして税金徴収部隊で優秀事績をあげ国税庁に表彰される。

上司と組織のあり方に疑問を抱き、副業禁止を無視して副業に取り組み
辞表を叩きつけウェブメディア事業で起業独立。

その後銀行と付き合うようになり、不動産3棟(マンション2棟、アパート1棟)を所有。
借入総額を3億5千万円まで増やし、
不動産賃貸収入とウェブサイトからの広告収入によるキャッシュフローが毎月増加中。
また、人材マネジメント・教育力を買われ、異業種の社長請負も務める。

今後の展望としてウェブサイト事業を軸にした業務拡大を図る一方、
一般サラリーマン層に「起業家精神」と会社給料以外の最初の収入
「0⇒1」を達成させるコミュニティ「情熱義塾」も運営中。

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